観覧車が綺麗だったこの夜景を観にいったようなもので

夜に訪れたホテルの宿泊料は25000円が相場でこの時は12時間ステイという宿泊プランがあって一泊17000円で宿泊出来た

四季亭の接客は気がきいていてアウターを脱いだり着たりするときはスッタフが付いて手伝ってくれるまた気分を良くした私は

ついつい長居をして四季亭にある絵画をひととうりみてまわった

人間変われるものではなく2006年にした事と同じだったこの日は予約の食事だったので会計はチェックアウトの時にしたのだが8000円位だったと思う

うちの本籍は茨城県だったが本家も代がかわって来ていたので親父が籍を抜いて今

の自宅の空き家解体は埼玉県に本籍を移した、昔から本家には子供の遊ぶようなものは無かったので

本家に行くのは退屈だった

自慢するわけではないが本家は公務員で立派に出世をして学校の校長が二人

長男は役所を務めて次男、三男より落ちそうだが趣味のカメラがプロなみで

コダックがスポンサーになり展示会を開くほどの腕前